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弁護士費用について

刑事事件における当事務所の弁護士費用は着手金・報酬金のみ(追加請求はございません。)

接見0円示談交渉0円
身柄解放活動0円日当0円
交通費・印刷費0円消費税0円(込み)
裁判0円 
着手金・報酬金以外の弁護士費用は頂きません。費用について、詳しくはこちら

例)初犯での、痴漢(迷惑防止条例違反)・盗撮・窃盗・暴行事件の場合 …
着手金無料・報酬金50万円(消費税および実費込)のみとなります。
また、罰金を支払うことになってしまった場合、報酬金は頂きません。

その他の弁護士費用はこちら

弁護士が直接、親身に、迅速に対応致します

「弁護士に依頼したのに、いつも事務員としか話ができない。」
「事務所に電話しても、いつも留守だと言われて、弁護士と連絡が取れない。」
「弁護士から、責任ある報告が聞きたいのに、弁護士から何も報告がない。」
「家族は依頼者ではない、と言って取り合ってくれない」
「任せておけというばかりで、弁護活動の意味を教えてくれない」

弁護士に対するこのような不満を、多くのお客様から伺ってきました。
これは、弁護士になる前、企業の法務部にいたときに、私自身が感じていた不満でもあります。

これには、弁護士側も言い分があるのでしょう。
多くの案件を効率的に進めるためには、事務員(スタッフ)を活用することが不可欠でしょう。弁護士がお客様対応や諸手続きを全てやっていたら、肝心の法律業務がおろそかになる、という考えも一理あります。

ただ、お客様対応を弁護士がやらない、というやり方は、弁護士を信頼し、弁護士になんとかしてもらいたいと考えている、多くのお客様の期待を裏切ることになるのでは、と思います。
ほとんどの方にとって、一生に一度しかないような法律問題。それを解決する「パートナー」である弁護士には、しっかりと自分の方を見て、向かい合って欲しい、と考えているはずです。

当事務所では、そのようなお客様の「パートナー」になるために、弁護士が直接、親身に対応することを、お約束します。

  1. 連絡があれば、その日のうちに、必ず回答します。
  2. 電話・面接・メールなど、全ての相談に対して、弁護士が直接回答します。
  3. 全ての案件について、弁護士が直接担当します。事務員への丸投げなど、一切行いません
  4. ご依頼いただいてからは、弁護士から直接、ほぼ毎日、ご報告します。

横浜パートナー法律事務所は、全ての弁護士が、お客様の「パートナー」です。

代表弁護士 大山滋郎

事件分野ごとの解説

弁護士の重要性と、弁護士選びの重要性

刑事事件を起こしてしまい、警察から捜査や取り調べを受けている。
すぐにでも被害者に会って、示談をしたいと思うはずです。
ところが、加害者本人には連絡先を教えない被害者が多いです。
こんなとき、弁護士であれば、被害者の連絡先を教えてもらい、本人に代わり示談交渉を行うことができます。

家族が逮捕されたと突然警察から連絡があった。
民事事件とは異なり、事件発生から起訴まで・起訴からの流れや手続きについて全く分からないという方も多いと思います。
まず、何はともあれ、逮捕された家族に会って、直接話を聞きたいと思うはずです。
ところが、例え家族であっても、逮捕されている人に会うことを認めてもらえない場合があります。
そんなとき、弁護士であれば、逮捕された人に会って、本人から直接聞いたお話をご家族の皆さんにお伝えすることができます。

これはほんの一例ですが、このように刑事事件では、弁護士の役割は重要です。
今、このページを読んでいるのは、事件を起こしたことで警察から捜査・取り調べを受けたり、ご家族が逮捕・起訴されたり、自分自身が起訴されて刑事事件で裁判を受けることになったため、一刻も早く、刑事事件の弁護を依頼したいと考えている方のはずです。
でも、少しだけ待ってください。弁護士を選ぶ上で最低限必要なポイントを知らずに刑事事件の弁護を依頼することなど、出来ないのです。

そこでここでは、民事事件ではなく刑事事件の弁護士を選ぶ際におさえるべきポイントについて簡単に解説いたします。

なぜ横浜パートナーは刑事事件に強いのか

詳しく見る

  • 豊富な経験に基づく戦略、ノウハウ

    当事務所は、一般市民のための刑事弁護に特化した活動を10年以上続ける中で、刑事事件についての沢山の経験を蓄積してまいりました。

    裁判での検察との交渉の方法だけでなく、痴漢事件や盗撮事件などの場合、示談ができなくとも、治療や寄付など、他の活動によって不起訴となる可能性も十分にあります。
    当事務所ではそのような事例やノウハウをたくさん集めており、それら先例に基づいて検察官との交渉を行っています。

    これは、刑事弁護に特化した事務所として、多数の事案を扱ってきた当事務所だからこそできることです。

  • 迅速な対応を可能にする体制

    刑事弁護では、素早い対応が何よりも大切です。
    また、素早い対応が可能となるだけの弁護士数をそろえた事務所でないと、不起訴に向けた対応は事実上困難です。

    当事務所では、5人の弁護士が常に待機して、逮捕勾留されている被疑者への面会、示談交渉など、急を要する事態に対応し、起訴を避けるための万全の体制を築いております。

  • お客様に寄り添う親身な対応

    刑事事件に巻き込まれた本人や家族は、非常に大きな不安を感じています。
    そんな依頼者に親身な対応ができる弁護士でないと、安心して依頼できません。

    当事務所では、刑事事件の依頼者を、被疑者被告人としてではなく、「お客様」ととらえることにより、親身な対応を提供しております。

  •  弁護士費用は、全体的にいくらかかるのか、非常に分かりにくく、着手金や報酬金は一見低額に見えても、その他の費用が掛かる場合が多いのです。刑事事件の場合は、被疑者との面会ごとに費用請求したり、示談をする、保釈されるといったタイミングで別途報酬を要求する事務所も少なくありません。
    また、交通費や謄写代などの実費は、別途請求する事務所の方が普通です。そこで当事務所では、非常に分かりやすい料金体系にしております。
    着手金と報酬金のみの支払いとして、他の費用(示談、保釈等の費用や実費)は、すべて含まれるものとしております。したがって、あとから思いもしない金額を請求されるようなことはありません。
    当事務所では、皆様に安心してご依頼いただけるよう、適正な弁護士費用を設定しています。
    ぜひ、他の事務所の費用と比べてみてください。弁護士費用はこちら

クリックすると実物が見れます

弁護士が直接、親身に、迅速に対応致します

「弁護士に依頼したのに、いつも事務員としか話ができない。」
「事務所に電話しても、いつも留守だと言われて、弁護士と連絡が取れない。」
「弁護士から、責任ある報告が聞きたいのに、弁護士から何も報告がない。」
「家族は依頼者ではない、と言って取り合ってくれない」
「任せておけというばかりで、弁護活動の意味を教えてくれない」

弁護士に対するこのような不満を、多くのお客様から伺ってきました。
これは、弁護士になる前、企業の法務部にいたときに、私自身が感じていた不満でもあります。

これには、弁護士側も言い分があるのでしょう。多くの案件を、効率的に進めるためには、事務員(スタッフ)を活用することが不可欠でしょう。
弁護士がお客様対応を全てやっていたら、肝心の法律業務がおろそかになる、という考えも一理あります。

ただ、お客様対応を弁護士がやらない、というやり方は、弁護士を信頼し、弁護士になんとかしてもらいたいと考えている、多くのお客様の期待を裏切ることになるのでは、と思います。ほとんどの方にとって、一生に一度しかないような法律問題。それを解決する「パートナー」である弁護士には、しっかりと自分の方を見て、向かい合って欲しい、と考えているはずです。

当事務所では、そのようなお客様の
「パートナー」になるために、弁護士が直接、
親身に対応することを、お約束します。

1.
連絡があれば、その日のうちに、
必ず回答します。
2.
電話・面接・メールなど、全ての相談に対して、弁護士が直接回答します。
3.
全ての案件について、弁護士が直接担当します。事務員への丸投げなど、一切行いません
4.
ご依頼いただいてからは、弁護士から直接、ほぼ毎日、ご報告します。

横浜パートナー法律事務所は、全ての弁護士が、お客様の「パートナー」です。

代表弁護士 大山滋郎

事件分野ごとの解説

  • 性犯罪性犯罪

    • 痴漢
    • 盗撮
    • 公然わいせつ
    • 強制わいせつ
    • 強姦
    • 児童買春
    • 児童ポルノ
    • LINE 犯罪
    • リベンジポルノ
    • 青少年育成条例
    • ストーカー
  • 交通犯罪交通犯罪

    • ひき逃げ・当て逃げ
    • 飲酒運転
    • 人身事故・死亡事故
  • 暴力事件暴力事件

    • 暴行・傷害事件
    • 公務執行妨害
    • 殺人事件
    • 器物損壊
    • 脅迫
    • 威力業務妨害
  • 財産事件財産事件

    • 窃盗・横領事件
    • クレプトマニア(窃盗症)
    • 下着窃盗
    • 詐欺
    • 住居侵入
  • 薬物事件薬物事件

    • 薬物事件
    • 大麻事件
    • 覚せい剤
  • その他その他

    • 少年事件
    • 銃刀法違反

弁護士の重要性と、弁護士選びの重要性

刑事事件を起こしてしまい、警察から取り調べを受けている。すぐにでも被害者に会って、示談をしたいと思うはずです。ところが、加害者本人には連絡先を教えない被害者が多いです。

こんなとき、弁護士であれば、被害者の連絡先を教えてもらい、本人に代わり示談交渉を行うことができます。

家族が逮捕されたと突然警察から連絡があった。まず、何はともあれ、逮捕された家族に会って、直接話を聞きたいと思うはずです。

ところが、例え家族であっても、逮捕されている人に会うことを認めてもらえない場合があります。そんなとき、弁護士であれば、逮捕された人に会って、本人から直接聞いたお話をご家族の皆さんにお伝えすることができます。

これはほんの一例ですが、このように刑事事件では、弁護士の役割は重要です。今、このページを読んでいるのは、事件を起こしたことで警察から取り調べを受けたり、ご家族が逮捕されたり、自分自身が起訴されて刑事事件で裁判を受けることになったため、一刻も早く、刑事事件の弁護を依頼したいと考えている方のはずです。
でも、少しだけ待ってください。弁護士を選ぶ上で最低限必要なポイントを知らずに刑事事件の弁護を依頼することなど、出来ないのです。

そこで、ここでは刑事事件の弁護士を選ぶ際におさえるべきポイントについて簡単に解説いたします。

  • 刑事事件の弁護士を選ぶ上での4つのポイント

    1刑事事件の裁判の流れを理解する

    まず、1番目のポイントは、刑事事件の裁判の大まかな流れを理解するという点です。 逮捕・勾留されたらどうなるのか、起訴された後、どのように刑事事件の裁判は進んで行くのか、判決はいつ出るのか、といったことを理解しておかないと、そもそも、今何が起こっているのか分からないことになります。詳しくは、「刑事事件の裁判の流れ」をご覧ください。

    2弁護士の役割を理解する

    次に、2番目のポイントは、刑事事件の裁判の流れの中で、弁護士がどのような役割を果たすのかを理解するという点です。これを理解しておかないと、そもそも、なぜ、刑事事件の裁判において刑事弁護を依頼する必要があるのか、分からないことになります。詳しくは、「弁護士の役割」をご覧ください。

    3良い弁護士とは何かを理解する

    そして、3番目のポイントは、良い弁護士とは何か、を理解するという点です。 確かに、何をもって良いといえるのかは、なかなか簡単には決められない面があります。しかし、こういう刑事事件の弁護の仕方は問題だというポイントは、はっきりと言うことができます。 詳しくは、「良い弁護士とは」をご覧ください。

    4弁護士費用を理解する

    最後に、4番目のポイントは、弁護士費用の仕組みと相場を理解するという点です。費用がどのような仕組みで計算されるのか、相場はあるのかなど、ほとんど知られていません。しかし、刑事弁護を依頼するにあたり、費用がいくらになるかは、知らずに済ませられないポイントです。 詳しくは、「弁護士費用」をご覧ください。
    以上、4つのポイントをしっかり理解して初めて、あなたにふさわしい弁護士を選ぶことができるはずです。

    以上の4つのポイントはご理解いただけたと思いますが、やはり、なんといっても、弁護士を選ぶのに一番大切な条件は、うまく一緒にやっていけるか、信頼して何でも相談できるか、という点だと思います。 横浜パートナー法律事務所には、大勢のお客様の感謝の声が寄せられています。 あなたと同じ立場の人たちの声です。きっと参考になると思います。 横浜パートナー法律事務所は、刑事事件の弁護専門の事務所として、豊富な実績があります。 当事務所にご依頼をいただいた場合の弁護活動の内容は、「当事務所の弁護活動」をご覧ください。当事務所の弁護士については「弁護士紹介」を、当事務所の所在地については「事務所所在地」をご覧ください。

    当事務所では、皆様に安心してご依頼いただけるよう、適正な弁護士費用を設定しています。ぜひ、他の刑事事件を専門とする事務所の費用と比べてみてください。

お客様の声を大切にします

  • 痴漢
  • これから自分はどうなるのだろうという不安は色々ありましたが、心配が軽くなりました。不起訴
  • 児童買春
  • 逮捕、勾留、報道等があれば自殺も考えていたところでしたので、本当に助かりました。不起訴
  • 窃盗
  • 先生の的確なご指示、励ましのおかげで今日まで来る事ができました。金額の交渉から早期示談締結まで感謝につきません。不起訴
  • 暴行
  • 迅速な対応ありがとうございます。こちらの法律事務所に出会えて良かったと心より思っております。金額の交渉から早期示談締結まで感謝につきません。不起訴
クリックすると実物が見れます

  • 示談を成立させ、不起訴をめざしたい
  • 自首を考えている
  • 逮捕・勾留されたくない
  • 前科を付けたくない
  • 釈放・保釈して欲しい
  • 執行猶予をつけて欲しい
  • 無実を証明したい
  • 会社をクビにされたくない職場・学校にしられたくない
  • テレビや新聞などに報道されたくない
  • 医師など資格保有者の方、公務員の方へ