刑事事件の手続きに関する質問

2021年12月20日

刑事事件の手続に関する質問(2021年12月17日~)

質問1 知人が勾留中で、国選弁護人が選任されています。間もなく起訴されるのですが、保釈請求をしようと考えています。 その際に、国選弁護人の方に報酬等を支払う義務等が発生するのでしょうか?  ... 続きはこちら≫

2017年06月02日

刑事事件の被害者になってしまった方へ

被害者の方の不安を除く弁護活動 「加害者の人って今どうなってるの?そして、どうなるの?」 「今後、加害者の人には近づいて欲しくない。もしも会ったらどうしよう。」 「加害者の弁護士から連絡きたけど、示談... 続きはこちら≫

2013年12月02日

脅迫で逮捕状が出て、出頭した次の日に 被害届けが取り下げになりました

質問 脅迫で逮捕状が出て、出頭した次の日に 被害届けが取り下げになりました。 その場合、留置場わ何日間で出れますか?? 取り下げになったからと言って逮捕には変わらないって事わないですよね? 回答 具体... 続きはこちら≫

2013年12月02日

逮捕や勾留は、未成年者にもなされるのですか。

質問 逮捕や勾留は、未成年者にもなされるのですか。 回答 14歳以上でしたら、たとえ未成年でも逮捕・勾留されます。 さらに、未成年者の場合は、一たび勾留されると、8-9割はそのまま鑑別所に送られれ、そ... 続きはこちら≫

2013年12月02日

逮捕にはいくつか種類があるのですか。

質問 逮捕にはいくつか種類があるのですか。 回答 逮捕には、通常逮捕、現行犯逮捕、緊急逮捕の三種類があります。 通常逮捕は、事前に裁判官から発付された逮捕状に基づいて逮捕するもので、これが逮捕の原則形... 続きはこちら≫

2013年12月02日

逮捕や勾留で、身体を拘束されている家族に会えますか。

質問 逮捕や勾留で、身体を拘束されている家族に会えますか。 回答 本人が逮捕・勾留されている警察等に会いに行けば、 会える可能性はあります。 ただ、逮捕というのは、最長でも3日しか身体の拘束が行われず... 続きはこちら≫

2013年12月02日

弁護士に、警察まで一緒に行ってもらうだけでは

質問 弁護士に、警察まで一緒に行ってもらうだけでは、 意味が無いのでしょうか。 回答 弁護士が警察まで同行して、取調べが始まる前の段階で警察に、 「宜しくお願いします」と、丁寧に圧力をかけることはでき... 続きはこちら≫

2013年12月02日

接見禁止の場合でも、家族が本人に会えるようにする方法はあるのですか。

質問 接見禁止の場合でも、家族が本人に会えるようにする方法はあるのですか。 回答 裁判所に対して、接見禁止というのはおかしいと、不服を申立てたり、少なくとも家族とは会わせるべきだと主張したりすることは... 続きはこちら≫

2013年12月02日

弁護士が選任されていると、取調べに影響がありますか。

質問 弁護士が選任されていると、取調べに影響がありますか。 回答 弁護士が選任されても、基本的に取り調べのときには同席できません。 しかし、弁護士が選任されているということで、事実上警察も緊張感を持っ... 続きはこちら≫

2013年12月02日

取りあえず、弁護士に逮捕されている家族と会って欲しい場合

質問 取りあえず、弁護士に逮捕されている家族と会って欲しい場合は、 どうすればよいですか。 回答 家族を含めた一般の人が、本人に会うことが禁止されている場合でも、 弁護士ならば会うことができます。 逮... 続きはこちら≫

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