勤務先に盗撮で逮捕されたことをバレないようにするには

盗撮事件の場合、基本的に警察等から会社に連絡することはまずありません

ただ、逮捕勾留されると、会社にばれる可能性が高くなるのは事実です。

逮捕されると新聞報道がされることもありますし、最近では報道をもとにネットにより個人情報等が拡散されるおそれが高いからです。

また、勾留されると、数日間会社に行けなくなることになるため、事実上ばれてしまうという可能性もあります。

そこで、まずは、逮捕勾留されないような弁護活動が大切になってきます。

なお、10日程度の勾留であれば、体調不良、うつ状態ということで、会社に知られずに済んだ事例もあります。

弁護士費用

初犯の盗撮事件

着手金 10万円

報酬金 40万円

報酬金は、不起訴の場合に発生。罰金になった場合には発生しません。

※消費税・実費・日当等全て込み

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なぜ弁護士選びが重要なのか、なぜ横浜パートナーは刑事事件に強いのか