スマートフォンでの盗撮が増えています

盗撮を疑われないようにすることも大切です。

スマートフォンでの盗撮の場合、通常のカメラ機能ではシャッター音が出るようになっているため、盗撮する場合には消音機能のアプリを使用する場合がほとんどです。そのため、電車内や駅構内などでは不用意にカメラ機能を起動させるなど、不審な行動をとらないようにすることが必要です。

最近では、特にスカートの中などを狙って撮影するのではなく、外見を撮る場合にも、問題とされる事案が増えてきているので注意が必要です。

本当にこのような行為が犯罪と言えるのかは難しい問題ですが、現在、警察は犯罪として扱っています。

弁護士費用

初犯の盗撮事件

着手金 20万円

報酬金 50万円

報酬金は、不起訴の場合に発生。罰金になった場合には発生しません。
※消費税・実費・日当等全て込み
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