薬物事件

2017年06月09日

覚せい剤を誤って摂取した可能性を示して不起訴を勝ち取った事例

罪名:覚せい剤取締法違反 結果:勾留延長後不起訴 解決までの期間:約20日   尿から覚せい剤が検出された! 本件の被疑者は、尿からの覚せい剤検出により逮捕されたものです。 通常、覚せい剤が... 続きはこちら≫

2017年06月09日

薬物事件の解決事例

1、国選弁護人から切り替えて執行猶予を獲得した事件   2、覚せい剤を誤って摂取した可能性を示して、不起訴を勝ち取った事例   3、覚せい剤常用者の保釈が認められた事例... 続きはこちら≫

2017年06月08日

覚せい剤事件に関する質問5

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質問 覚せい剤の尿検査で反応が出た場合、起訴に必要な尿の量の基準があると聞いた事がありますが それはmlで言えばどれ位の量でしょうか? 回答 起訴に必要ということですから、証拠のため尿検査をすることが... 続きはこちら≫

2017年06月08日

覚せい剤事件に関する質問4

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質問 旦那のことなんですが、この前、大喧嘩をしてしまい、警察沙汰になりました。私は、話を聞きに警察署にいたんですが、旦那は、頑として、警察署に行くのを、拒みました。警察菅に説得され、とりあえず、警察署... 続きはこちら≫

2017年06月08日

覚せい剤事件に関する質問3

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質問 先日、職質をされその際覚せい剤の吸引具を所持し(覚せい剤の成分が付着してます)、尿検査は拒否して、自宅に帰されました。 その際、覚せい剤を吸引していた事実は認めております。 2,3日後尿検査を求... 続きはこちら≫

2017年06月08日

覚せい剤事件に関する質問2

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質問 少し前にデリヘルの女の子と一緒にシャブを使用しました。 彼女の携帯が一昨日より「お客様のご都合によりお繋ぎできません」となってしまい、デリヘルも1昨日より休んでいます。 もし、彼女が捕まって私の... 続きはこちら≫

2017年06月05日

覚せい剤事件に関する質問 1

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質問 覚醒剤事件の場合、罰金で済む場合もあるのでしょうか。 回答 覚せい剤取締法には、罰金の規定はありません。原則として、 覚醒剤事件の場合、必ず起訴されると考えるべきです。   質問 覚醒... 続きはこちら≫

2017年05月18日

国選弁護人から切り替えて執行猶予を獲得した事件

罪名:大麻 解決までの期間:1か月 最終処分:執行猶予付き判決 依頼者:父   1.国選が信用できない 「国選弁護人が信用できないんです」被告人の父親からの電話でした。 聞けば、大麻取締法違... 続きはこちら≫

2017年05月08日

大麻事件に関する質問2

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質問 すみません、ちょっと伺いたい事がありますが、よろしいでしょうか? 実は私は台湾出身の留学生で、先月台湾に一時帰国し、その後自分の生活用部品を日本に送りました。知らないうちに、その荷物の中、一つ違... 続きはこちら≫

2013年12月02日

大麻事件に関する質問 1

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質問 大麻事件で起訴された場合、執行猶予は付くのでしょうか。 回答 初犯であって、単純に大麻を使用しただけの場合は、 執行猶予が付く可能性が高いものと思われます。 ただ、初犯の場合でも、販売目的で大麻... 続きはこちら≫

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