夫(息子)が盗撮で逮捕されたら

まずは、情報収集をする必要があります。

逮捕されている警察署に問い合わせて、逮捕された時の状況や本人が罪を認めているのか否か等の情報収集をすることが大切になります。

逮捕されている状態では、家族であっても自分では会いにいくことはできないため、出来るだけ早く弁護士に接見を依頼し、本人の状況を確かめてもらうことも必要です。

本人が否認しているような場合、もちろん信じてあげることも大事ですが、それを鵜呑みにするだけでなく、被害者側の言い分も弁護士を通して収集し、判断することも大切です。

謝罪や損害賠償をすることにより、早期の釈放、不起訴への道も開けてきます。

弁護士費用

初犯の盗撮事件

着手金 20万円

報酬金 50万円

報酬金は、不起訴の場合に発生。罰金になった場合には発生しません。

※消費税・実費・日当等全て込み


その他の弁護士費用はこちら

弁護士にメールで相談

ご質問がある方は、ご遠慮なくメールで質問して下さい。 サイトに掲載するという条件の下、メール相談(無料)を受付けます。 メール相談はこちらのフォームに必要事項を記載し、送信してください。(https://keijibengo.com/contact メール相談への感謝の声をいただきました(いただいた感謝の声はこちら)  

なお、上記フリーダイヤルは受付専用となっております。 お名前とお電話番号をお伺いして、後ほど弁護士から折り返させていただきます。 そのため、折り返しのための情報を頂けない場合には対応できませんので、ご了承ください。