交通犯罪

交通事故

IMG_7253.JPG
交通事故を起こしてしまい、相手に怪我を負わせてしまった場合や死亡させてしまった場合、道路交通法違反自動車運転過失致傷罪危険運転過失致傷罪などが成立します。最近は交通事故に対する刑罰が厳しくなって来ており、特に飲酒運転や無免許運転で交通事故を起こした場合は、重く処罰される傾向があります。

 

交通事故は事故を起こしてしまうその瞬間まで普通に生活をしていた方がほとんどで、いきなり加害者になってしまう恐ろしいものです。ご本人はもちろん、ご家族の方もどうしていいのか分からず、不安で不安で仕方がないと思います。

ここでは交通事故に関しての刑罰や刑事弁護について記載していますが、不安な方は当事務所までご相談ください。ご本人、ご家族が今後どうなってしまうのか、どうすればよいのか、被害者の方に何が出来るのかについて、親身にご相談にのります。

 

交通犯罪

 

 

交通事故

 

 

道路交通法違反解決事例

①懲役前科がありながら無免許かつ飲酒運転を行ったものの執行猶予となった事例

②無免許運転で人身事故を起こしたにもかかわらず罰金で済んだ事例

③無免許を繰り返したものの自ら名乗り出た事例

④路上で寝ていた酔っ払いを引いてしまった事例

⑤早朝、車の陰から飛び出してきた徘徊老人を引いた事例

⑥人をはねてから、100メートルほど走って車を止めた事例

 

交通事故の解決事例

①保険会社の対応が悪い!遺族が実刑を求めた事案

②酒気帯び運転で人身事故を起こしたが、逮捕されずに済んだ事例

③人身事故後に逃げたが、逮捕されずに済んだ事例

④人身事故後に逃げたが、罰金で済んだ事例

⑤死亡事故が不起訴になった事例

⑥数度の同種前科があったにもかかわらず執行猶予がついた事例

⑦連絡先も分からない匿名の被害者と示談した事例